フィールドスタッフブログ
2011/09/22

『セビル1091』 (池田 和仁)


筋肉痛の池田(隊長)です。



琵琶湖で巻いてきまた!結構巻くのが好きです!



そして今回はセビルFlatt Shadを紹介したいと思います。



フラットシャッドはストレスなくキャスト&リトリーブに集中出来き



低速で巻いても安定感抜群で裏技としてリフト&フォールでもバリバリ安定している



とても優秀で癖の無いバイブレーションです。



 



何故かキーパサイズ30センチ以下が釣れませんエリア選択が良かったのか!?



それは違いましたフラットシャッドが優秀だからです!!(宣言します)



 



1091の始まりです!



 



ここで隊長のキャップに注目

Abu撥水メッシュキャップ



ロゴはバークレイですが雨の日など濡れるとテンション下がりますがこのキャップに
するとテンションアゲアゲ



釣果も伸びる、メッシュなのに何故か濡れ知らずの魔法のキャップです。


 

 

 

 

 

そして琵琶湖オープン第3戦で釣れていたポイントに入りベイトネコで再確認!
まだまだ釣れますが巻きに戻り



HAVOC BOTTOM HOPPER 4.75/6.25インチ(ハボックボトムホッパー)



 



セビル・フラットシャッドでまたまた1091の始まりです。



ほぼ一日巻いてました、皆さんもセビルならきっと良い結果がだせますよ。



 



最後に唯一釣れた優秀な外道を紹介しときます。



 























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