フィールドスタッフブログ
2010/12/12

『NEWフルーガースピニングリール登場!』 (関根 健太)

 



晩秋から初冬に掛けてはクランク、バイブレーションなどの巻物系イメージが

強い琵琶湖ですが、晴天、ベタ凪時はスピニングタックルの出番も少なくありません。

ウイードエッジでのジグヘッドリグ、浚渫などでのダウンショットなど、

冬に向けベイトを飽食したグッドコンディションバスとの

スピニングタックルでのやりとりはスリリングでなかなか楽しいものがあります。





今秋から、私の琵琶湖タックルに新しくNEWスピニングリール・Pflueger patriarchXT2500SLG

(フルーガー・パトリアークXT2500SLG)(写真はプロトモデルです)
が加わり、強い見方になってくれています。

前モデルに比べ圧倒的に滑らかになった巻き心地、ドラグ性能。

デザイン的にもブラックベースのかなりかっこいいデザインになっており、

やってくれますなPfluegerって感じです!

Berklay VINISH ULTRA 5lb(バークレイ・バニッシュウルトラ5lb)との組み合わせにて

50アップを含め既に数多くのバスを仕留めており、

来春、ベストシーズンでの使用が今から楽しみです。



Pflueger patriarch XT2500SLG(フルーガー・パトリアークXT2500SLG)

いよいよフィッシングショーにて発表、乞う、ご期待です!











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『三道 竜也の釣行記 12月シーバス編』